2021年利根川シーバス34~38戦目(備忘録⑤)

アルマス

2022年02月24日 17:41

9月22日 34戦目 ポイント9
夕まずめ時いつもの河口部明暗へ。
平日なのに先行者がエントリーしている。
明暗は諦め川の様子くらいは見ておこうと100mほど上流でやってみる。
暗くなるとあちこちでボイル発生。
あれこれ試すもなかなか獲れない例のイナッコボイル。
1匹2匹目と立て続けに鰓蓋でリーダーを切られ、意気消沈。
X80、ワスプスラローム80、エアオグル58、スイッチヒッター65と、小さめルアーによく反応。
セイゴフッコ計6匹の釣果。

     


9月24日 35戦目 ポイント9
一昨日のボイルを再び攻略しようと、再度エントリー。
しかし、暗くなってもボイルは発生せず。
打って変わって生命感を感じられない中、何とか1セイゴを絞り出して終了。




9月25日 36戦目 ポイント12
上流部調査。
そろそろ魚が入ってきてはいないかと期待するも1匹のみ。




9月29日 37戦目 ポイント11
上流部調査。
今シーズン初のポイントへ。
ボイルが見られないながらも魚はしっかりと付いている様子。
スイッチヒッター65をデカイのにぶっちぎられる。
落胆するも同コースを通すと80程の良型をキャッチ。
計3匹、全てスイッチヒッター65での釣果。

  


10月4日 38戦目 ポイント11、14
先日のランカークラス連発の興奮覚めやらぬ中、同ポイントへ。
来た!と思ったらハクレンであり、シーバスからの反応はセイゴ2匹のみ。

 





関連記事